島根富士通の「カイゼン」学ぶ研修会

 ノートパソコン製造の(株)島根富士通(出雲市斐川町三絡、宇佐美隆一社長)が取り組む生産効率化の活動「カイゼン(改善)」を、地元企業が学ぶ研修会が7月下旬の2日間にわたり、同社であった。島根県東部の製造業7社の社員計9人が参加し、細部に及ぶさまざまな工夫を確かめた。(8月23日号)

全文は「山陰経済ウイークリー」誌に掲載。

2016年8月23日 無断転載禁止