冬の夜を彩る光の世界 市文化ホールでイルミネーション

ライトアップされたハクチョウのオブジェ=米子市末広町、市文化ホール前多目的広場
 冬の米子の街を彩るイルミネーション「Yonago(よなご)ファンタジア」が21日、鳥取県米子市末広町の市文化ホールで始まった。ホール前の多目的広場が約1万7千個の発光ダイオード(LED)電球で飾られ、道行く人が足を止めて幻想的な光に見入っていた。来年1月末まで。

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2020年11月22日 無断転載禁止