ボクシングで日本女子初のメダリストになった米子西高出の入江聖奈。小学生時代からの軌跡を紹介する。

第1回全日本幼年ボクシング大会に出場する入江聖奈(2012年3月)

 

全日本幼年ボクシング大会で優勝した入江聖奈(2013年2月)

 

後藤ケ丘中のメンバーとして、全国中学校駅伝で走る入江聖奈(2013年12月)

 

本紙の取材に笑顔を見せる入江聖奈(2014年11月)

 

同学年の男子選手とミット打ちに励む入江聖奈(右)(2014年11月)

 

高校進学後も地元から日本一を目指す後藤ケ丘中3年の入江聖奈(2016年2月)

 

第5回全日本UJボクシング大会で優勝した入江聖奈(右)(2016年3月)

 

世界ユース選手権フェザー級で銅メダルに輝いた入江聖奈(米子西高)(2018年9月)

 

全国高校選抜大会の女子ライト級で優勝した入江聖奈(米子西高)(2018年3月)

 

記者に右ストレートを教える入江聖奈(右)(2018年9月)

 

米子市役所で「東京五輪では金メダルを獲るのが目標」と市長に意気込みを語る入江聖奈(2019年1月)

 

記者のインタビューに答える入江聖奈(2019年2月)

 

練習で力強いパンチを打ち込む入江聖奈(2019年2月)

 

練習で力強いパンチを打ち込む入江聖奈(2019年2月)

 

市役所を訪問し、東京五輪での金メダルを誓う入江聖奈(2020年3月)

 

米子市のジムで、練習始めのサンドバッグ打ちで鋭い音を響かせる入江聖奈(2021年1月)

 

米子市での強化合宿で、激しくミット打ちをする入江聖奈(2020年11月)

 

壮行式にオンラインで参加し、オリンピックへの決意を語る入江聖奈選手(2021年7月13日)