寿製菓
昭和43年に誕生した山陰地方を代表する銘菓「因幡の白うさぎ」が、株式会社メルカリが主催するキャンペーン「インディーズ土産全国デビューへの道」にて、鳥取県代表土産としてエントリーされました。

寿製菓株式会社(所在地:鳥取県米子市、代表取締役社長:城内 正行) は、販売中の山陰地方を代表する銘菓「因幡の白うさぎ」がメルカリ社の主催するキャンペーン「インディーズ土産全国デビューへの道」に鳥取県代表としてエントリーされました事をお伝えいたします。 キャンペーンURL:https://jp-news.mercari.com/localmitsukete/miyage/ 寿製菓HP:http://www.okashinet.co.jp/




 うさぎは「福」を呼ぶ縁起の良い動物として古来より親しまれてきました。なかでも出雲神話「因幡の白兎」に登場する白うさぎは、大国主命と八上姫の「縁」を結ぶという大きな役目を果たしています。
 この日本最古といえる縁結び物語から、名菓「因幡の白うさぎ」は、昭和43年に誕生しました。山陰から届けられる「福」と「縁」のシンボルとして、地元をはじめ多くのお客様に愛されています。


【商品のご紹介:因幡の白うさぎ ※モンド・セレクション菓子部門10年連続金賞受賞

 因幡の白うさぎは、愛らしいうさぎの形の焼きまんじゅうです。うさぎの生地には地元の大山バターを使用し、なめらかでしっとりした生地、黄身餡の上品な甘味、そして香ばしい焼き上がりのバランスが、絶妙な美味しさを生み出しています。お子さまからお年寄りまで、どなたにも愛される味です。




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