58人が死亡、5人が不明になった2014年の御嶽山(長野、岐阜両県)の噴火は27日で丸7年。遺族ら4家族8人が26日、多くの犠牲者が出た尾根「八丁ダルミ」に初めて立ち入り、慰霊登山した。規制区...