「没後200年 大名茶人 松平不昧」展


8月1日から前売り券発売


 
 山陰中央新報社と島根県立美術館などは、9月21日から松江市袖師町の同美術館で「没後200年 大名茶人 松平不昧」を開催します。松江藩7代藩主・松平治郷(はるさと)(号・不昧(ふまい)、1751~1818年)は松江藩主として治政にあたるとともに、江戸時代後期を代表する大名茶人として大きな足跡を残しました。本展では、優れた審美眼により培われた不昧の茶の湯を通し、伝統的な美意識と、不昧独特の創意の世界を紹介します。
 
  • 会期
    9月21日(金)~11月4日(日) ※毎週火曜日は休館
     
  • 会場
    島根県立美術館(松江市袖師町)
     
  • 入場料
    前売り(一般のみ)900円。当日は一般千円、大学生600円、小中学生・高校生300円。団体(20人以上)は一般800円、大学生450円、小中学生・高校生250円
     
  • プレイガイド
    山陰両県の主要プレイガイド、山陰中央新報社事業部、ローソンチケット(Lコード62132)、チケットぴあ(Pコード769-214)、セブンチケット
     
  • 問い合わせ
    島根県立美術館、電話0852(55)4700
     

 主催 島根県立美術館、松江市、NHK松江放送局、NHKプラネット中国、山陰中央新報社、TSK山陰中央テレビ、SPSしまね
 制作協力 NHKプロモーション
 協賛 NISSHA


 

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2018年8月1日 無断転載禁止