災害時のドローン活用 鳥取県と2事業者が協定

災害時のドローン活用に関する協定を結んだ平井伸治知事(中央)と、ドローン操縦者養成の関係者
 鳥取県が27日、大雨や地震などの災害時に小型無人機「ドローン」を活用して被害状況を調査するため、ドローンの操縦者を養成する県内2事業者と協定を結んだ。2事業者から機材や操縦者の応援を受け、孤立集落の状況把握などにつなげる。

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2019年6月27日 無断転載禁止

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