水俣病被害者側、不適切発言あったと再主張 2026/5/13 20:51 保存 水俣病の被害者団体は13日、団体側との協議中に環境省職員が「他の公害患者と比べて恵まれている」という趣旨の発言をしたと改めて訴える声明を発表した。石原宏高環境相は12日の記者会見で「不適切な発言はなかった」と否定していた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 バレーボール「サイン盗み」の日体大が2部降格 2026/5/13 21:15 トランプ米大統領が北京に到着 2026/5/13 20:59 英保健相近く辞任し党首選準備と報道 2026/5/13 20:31 「まだまだ不十分」と稲田氏 2026/5/13 20:26 「断腸の思いで了承」と再審議連会長 2026/5/13 20:11 「国民が求める内容に近づいた」と鈴木氏 2026/5/13 20:07 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 脳トレはじめてみませんか? お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催