今季、島根スサノオマジックは28勝32敗の負け越しで西地区8位という、残念な成績でシーズンを終えました。

 スサマジ担当記者とデスクがゲストを交えて議論する「勝手にスサマジトーク」。今回は、厳しい指摘も含め、なぜこの成績だったのか、来季は何が問われるのかを率直に語っていきます。

 トークゲストは、島根スサノオマジックの初代主将で元日本代表の石崎巧さん。スサマジ担当の清山遼太記者、舟越幹洋デスクとともに、以下の6つのテーマで徹底討論します。
 

1.CS進出を逃した今シーズンの成績、どう評価?
2.負け越しに終わった今シーズンの結果の要因は?
3.就任1年目、ボジッチ監督の采配は (近日公開)
4.チームの課題さまざま 1つに絞るとしたら? 解決は可能? (近日公開)
5.来シーズンは「Bプレミア元年」 (近日公開)
6.来シーズンに向けての島根スサノオマジックの課題 (近日公開)

 

 

 スサマジ リレーインタビュー