地元で仕入れ、書店と共存 鳥取県立図書館の「方式」評価 文字・活字文化推進大賞を受賞 山陰 2024/12/4 04:00 保存 書店の減少を食い止めようと、鳥取県立図書館は蔵書のほとんどを複数の地元書店から購入する取り組みを30年以上続けている。「鳥取方式」と呼ば... 残り628文字(全文:697文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 何度も借りた本、購入して 自主性育む「わたしの本棚」 つながる書店と図書館 2024/11/27 04:00 子どもたちに本贈って 「ブックサンタ」参加募集 山陰の5書店協力 2024/11/20 04:00 図書館で本が買えます 25年度にも実証実験 文具や野菜販売も想定 2024/11/19 04:00 今井書店 店舗と通販 複合体制に 経営環境変化に対応 公式アプリ、基幹店新装も 2024/10/9 04:00 八雲の妻セツ、追想記が復刊 「怪談」出版120年で小泉八雲記念館企画 夫婦の苦労と幸せにじむ 2024/9/20 04:00 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立益田翔陽高校 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演