JR東海は6日、列車に乗務中の男性社員(30)が運転室で自身の名字を記した私物の看板を掲げ、写真を交流サイトに投稿していたと発表した。「写真を共有し、仲間に喜んでもらいたかった」と説明。同社は処分を検討する。