東電社長「安全再開の状態作り優先したい」 2026/1/23 16:20 保存 東京電力ホールディングスの小早川智明社長は23日、新潟県刈羽村で記者団の取材に応じ、柏崎刈羽原発の原子炉停止に関し「原因究明し、安全に再開できるような状態作りを優先したい」と述べた。再稼働の見通しは明言しなかった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 同志社国際高の研修「極めて異例」と文科相 2026/6/2 11:22 東証、一時1300円超安 2026/6/2 11:07 今年のはしか累計患者数500人超に 2026/6/2 11:04 東証、一時1100円超安 2026/6/2 10:56 徳島と高知でも線状降水帯の恐れ 2026/6/2 10:56 埼玉のケアマネ殺害、現場住宅を家宅捜索 2026/6/2 10:08 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 こども食堂応援プロジェクト 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集