『秋山の楽しすぎる約30分』「ロバート秋山の市民プール万歳」(C)メ~テレ
『秋山の楽しすぎる約30分』「ロバート秋山の市民プール万歳」(C)メ~テレ

 ロバート・秋山竜次によるメ~テレ『秋山の楽しすぎる約30分』(月1回 土曜深夜 ※東海3県)の1月31日放送回(深0:10~)は、「ロバート秋山の市民プール万歳」を届ける。

【写真】ロバート秋山、スイムウェアのマダムたちとプールで談笑

 『秋山の楽しすぎる約30分』は、「秋山がやりたい企画を実現する」“とにかく楽しいだけ”の番組。1月31日と2月28日の放送では、2018年2月よりSeason3までひっそり放送&配信されてきた秋山のプライベートムービー「ロバート秋山の市民プール万歳」が復活する。

 自称“市民プール愛好家”ロバート秋山が、全国各地の市民プールで遊泳し、消費したカロリーを回収すべくその地のご飯屋さんで“プール飯”を堪能する、という“秋山ワールド全開”の「秋山趣味企画」。ロバートの熱狂的ファンから メ~テレ社員となったメモ少年(篠田D)が、秋山とプール巡りを共にする。

 1月31日の舞台は、愛知県・大府市。焼却炉の余熱を再利用している市民プールが多いことから、「煙突の下にプールあり」という秋山の格言をもとに、たどり着いた「住友重機械温水プール」。日差しが差し込む美しいプールには、元気にアクアビクスのレッスンに励むマダムたちが待つ。秋山も混ざって練習に参加するが、果たしてついていくことはできるのか。

 番組開始当初から10キロ近く体重が増えた秋山。また、秋山の趣味から始まったこの番組だが、今回2年ぶりの市民プール来訪という。秋山は、当時のように美しい泳ぎを見せられるのか。

 焼却炉の余熱を感じられる、秋山が大好きな採暖室やジャグジーも堪能。そして、泳いだ後のカロリー回収“プール飯”として、秋山自ら取材交渉してたどり着いた、絶品グルメをいただく。