60代医師「鎮静剤中止の注意義務怠った」 2026/5/29 15:00 保存 東京女子医大病院の男児死亡事故の判決で、東京地裁は、鎮静剤プロポフォールの投与による副作用が死因だとした上で、現場責任者だった麻酔科医の元准教授小谷透被告(66)が「投与を中止すべき注意義務を怠った」と指摘した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 福島市の事業所にクマ、従業員ら4人軽傷 2026/6/2 09:13 東証、反落して始まり一時500円超安 2026/6/2 09:05 ウクライナ首都で複数の火災 2026/6/2 09:01 ロシア軍、ウクライナ首都にミサイル攻撃 2026/6/2 09:01 トランプ氏「1週間でイランと覚書締結」 2026/6/2 07:26 NY円、159円63~73銭 2026/6/2 06:22 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市)