普賢岳35年、「教訓伝える」と地元市長 2026/6/3 09:28 保存 43人が犠牲となった長崎県の雲仙・普賢岳の大火砕流から35年となった3日、地元・島原市の古川隆三郎市長は追悼碑に献花後、取材に応じ「教訓を伝えることを忘れないでいきたい」と語った。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 東証、一時1500円超高 2026/6/3 10:01 東証、一時1400円超高 2026/6/3 09:55 東証、初の6万8千円台 2026/6/3 09:46 キオクシア、時価総額トヨタ抜き2位浮上 2026/6/3 09:45 北陸新幹線が運転見合わせ 2026/6/3 09:41 和歌山県古座川町が緊急安全確保を解除 2026/6/3 09:39 特集・連載 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 親子で考えるこれからの学び 脳トレはじめてみませんか? 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1