地方自治この1年 コロナ対応 国と地方に溝 人口一極集中 是正道半ば 2021/12/31 04:00 保存 2021年は新型コロナウイルス感染症に揺れた1年だった。緊急事態宣言など国の感染対策が後手に回り、地方側の不満が爆発。ワクチン接種でも国と地方の溝が目立った。人口が東京都から移動する動きも一部見られるが、一... 残り937文字(全文:1041文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 お悔やみ・島根、鳥取4月2日(通夜、葬儀、会葬情報) 2026/4/2 18:23 ひきこもり理由把握は困難 解決の糸口見えず長期化の要因に 島根県調査 <8050問題(中)> 2026/4/2 18:12 【島根県・鳥取県のクマ目撃マップ】目撃情報をマップで可視化(4月2日更新) 2026/4/2 17:46 お悔やみ・鳥取4月2日(市町村届け出) 2026/4/2 17:32 【写真特集】島根・鳥取のお花見スポット2026 桜の名所、見頃迎える(随時更新) 2026/4/2 17:30 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校