自民の別姓推進派が党議拘束かけぬよう要求 2025/6/3 12:21 保存 自民党で選択的夫婦別姓制度の推進派として知られる井出庸生衆院議員は3日の党総務会で、党の「基本的な考え方」に推進派の意見が反映されていないと不満を示し、関連法案採決時に党議拘束をかけないよう求めた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 経済活動に支障が生じないよう対応と首相 2026/5/18 12:30 7~9月の電気・ガス料金支援を指示 2026/5/18 12:25 首相、補正予算案編成の検討指示 2026/5/18 12:22 磐越道バス事故の実況見分終了 2026/5/18 12:18 エボラ熱、日本での感染可能性低いと評価 2026/5/18 12:02 みずほ、楽天銀行への出資検討 2026/5/18 11:38 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 2026大中古車博 開催中! 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました! 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力