学校法人「森友学園」の決裁文書改ざん問題で、関連文書の開示を受けた元近畿財務局職員の妻は「夫の残したノートを財務省から返していただけるとは思っていなかった。夫が残したものをゆっくり読みたい」とのコメントを出した。