都赤十字で血液製剤1万3千本が使用不能に 2025/7/15 18:31 保存 東京都赤十字血液センターで5月、保管冷凍庫の電源が落ち、血液製剤約1万3700本が輸血に使えなくなっていたことが15日、厚生労働省への取材で分かった。品質は保たれているため廃棄はせず、製薬会社向けの原料に転用するという。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 奄美が梅雨入り 2026/5/3 11:10 首相、ベトナムからオーストラリアへ出発 2026/5/3 10:59 イラン提案は交渉期限1カ月と設定か 2026/5/3 09:24 ハンマー殴打疑いで逮捕の男、送検を拒否 2026/5/3 09:18 在独米軍「さらに大規模削減」とトランプ氏 2026/5/3 07:51 自民党の西村選対委員長が訪中 2026/5/3 01:31 特集・連載 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん