東電、デブリ搬出は2037年度以降と発表 2025/7/29 17:27 保存 東京電力は29日、福島第1原発の廃炉で最難関とされるデブリの本格的な取り出しが、3号機を皮切りに2030年代初頭に着手する目標から遅れて37年度以降にずれ込むと発表した。準備作業に12~15年程度かかるためとしている。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 富山市で男性刺されけが、命に別条なし 2026/6/2 16:18 ウクライナ攻撃の死者計13人に 2026/6/2 16:13 千葉ロッテ新球場、ドーム型へ 2026/6/2 16:03 レベル4危険警報を初発表、河川氾濫の恐れ 2026/6/2 15:54 中国、天安門事件の墓参り禁止 2026/6/2 15:48 米、欧州核展開拡大を協議と英紙 2026/6/2 15:43 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 音楽バンドと一緒に歌う 山陰中央新報 子どもご縁食堂 <9日に48回目を開催> 2024/10/11 04:00 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 息子の背中を押した母の一言 「帰ってきたら?」 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催