【ワシントン共同】米誌ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツは27日、人類滅亡の時刻を午前0時に見立てた「終末時計」の残り時間を「85秒」と発表した。過去最短だった昨年から4秒縮まった。