搭乗者数は過去最高、発表に鳥取県側驚き 米子ソウル便、週5往復に減便 山陰 2026/2/7 04:00 保存 昨年12月23日からデーリー運航となった米子-ソウル便。実質的に最初の月となった1月は、搭... 残り423文字(全文:469文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米子ソウル便、毎日運航終了へ 機材繰り理由に減便 3月29日から週5往復 2026/2/7 04:00 米子ソウル便が月間搭乗1万人 1月、デーリー運航 2026/2/5 04:00 米子ソウル便、毎日運航開始 国際線山陰初、初便は満席 2025/12/24 04:00 米子ソウル便、毎日運航 受け入れ環境の整備課題 便数維持へ日本人客の利用増必要 2025/12/24 04:00 【今週の視点論点】食品の値上げラッシュ 医療も値上げで手取りは減る ジャーナリスト・小林美希氏 2026/4/2 10:00 特集・連載 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した