19世紀末に大韓帝国の高官が鬱陵島(ウルルンド、韓国)を日本の呼称「松島(まつしま)」と呼び、日本領と認識していた記録を九州大韓国研究センター(福岡市)の永島広紀教授(56)=日韓関係史=が発見...
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