【鳥取県知事「おばさん」発言】ユーモアではなくやゆ 言葉のアップデートを 2026/3/25 10:17 保存 「東京のおばさん」。鳥取県の平井伸治知事が小池百合子・東京都知事を念頭に置いて放ったとみられる一言が波紋を広げた。かつて「スタバはないがスナバ(砂場)はある」と、自虐をユーモアに変えて笑わせてくれた平井氏の言葉とも思えない。 平井氏は子ど... 残り1082文字(全文:1202文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「反対の民意は行き場を失っている」理解されない葛藤、辺野古の住民が抱く割り切れない思いとは 2026/3/25 11:30 【米イラン交渉の行方】トランプ氏、Uターン 2026/3/25 10:27 【高校教科書に生成AI】日進月歩の技術、悩む現場 2026/3/25 10:20 【国家備蓄放出】燃料不足あえぐ事業者 2026/3/25 10:13 プロ野球、台湾に熱視線 2026/3/25 10:01 特集・連載 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した