鑑定不正発覚後も「資料扱えた」と佐賀県警 2026/3/29 10:46 保存 佐賀県警科学捜査研究所元職員のDNA型鑑定不正を巡り、発覚した2024年10月以降も、元職員が鑑定資料を取り扱えて不正行為ができる状態だったことが29日、県警への取材で分かった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 教育施設攻撃への報復とロシア国防省 2026/6/2 21:17 韓国歌手PSYさん医療法違反疑い書類送検 2026/6/2 21:16 FWD生命保険で情報持ち出し148件 2026/6/2 21:03 高知、徳島で3時間以内に線状降水帯恐れ 2026/6/2 21:02 線状降水帯情報、別の方法に切り替え発表 2026/6/2 20:43 高知県にレベル4大雨危険警報 2026/6/2 20:36 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 親子で考えるこれからの学び