鑑定不正発覚後も「資料扱えた」と佐賀県警 2026/3/29 10:46 保存 佐賀県警科学捜査研究所元職員のDNA型鑑定不正を巡り、発覚した2024年10月以降も、元職員が鑑定資料を取り扱えて不正行為ができる状態だったことが29日、県警への取材で分かった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 6歳男児死亡、ひき逃げ疑いで男を逮捕 2026/3/29 11:48 立命館アジア太平洋大、留学適正校選ばれず 2026/3/29 11:15 米軍が嘉手納で初の2日連続降下訓練 2026/3/29 10:47 村上がデビューから2試合連発 2026/3/29 09:44 中国大使館侵入、3尉所属の陸自駐屯地捜索 2026/3/29 08:09 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 脳トレはじめてみませんか?