普天間飛行場返還36年以降に 国と県の法廷闘争、難工事が影響 2026/4/11 16:27 保存 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の返還に日米両政府が合意してから12日で30年。政府は返還時期を当初5~7年以内と見込んでいたが先延ばしが続いた。名護市辺野古への移設工事を巡る国と県の法廷闘争や、軟弱地盤を改良す... 残り977文字(全文:1085文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 日3―6ソ(11日) 2026/4/11 17:52 12日の予告先発 2026/4/11 17:51 尼崎脱線遺族、組織罰導入訴え 2026/4/11 17:48 ソフト上沢が全球団勝利 2026/4/11 17:43 上海で日中の若者が友好成人式 2026/4/11 17:39 特集・連載 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 脳トレはじめてみませんか? お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1