小笠原村長、核ごみ文献調査容認の意向 2026/4/13 11:47 保存 原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、国から南鳥島での文献調査の申し入れを受けた東京都小笠原村の渋谷正昭村長が「国が責任を持って判断すべきだ」として容認する意向を周囲に伝えたことが13日、分かった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 中東情勢の影響生じないよう力尽くすと首相 2026/4/13 12:35 小笠原村長、住民説明会で核ごみ調査容認 2026/4/13 12:24 米大統領、ローマ教皇を非難 2026/4/13 11:34 東証午前終値、566円安 2026/4/13 11:33 米イラン最終的な早期合意に期待と官房長官 2026/4/13 11:22 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢