検察抗告のハードル上がったと自民政調会長 2026/5/14 16:41 保存 自民党の小林鷹之政調会長は14日の記者会見で、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案について「検察が即時抗告をするハードルが確実に上がった」と強調した。政府に対し、国会審議で真摯に答弁するよう求めた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 新潟県知事選、3人の争い確定 2026/5/14 17:08 与野党、選挙SNS対策の法改正で合意 2026/5/14 16:56 ローソンの宅配専門飲食店、全国展開へ 2026/5/14 16:53 ウクライナ裁判所、大統領元側近拘束を命令 2026/5/14 16:49 富山で86歳男性がクマに襲われけが 2026/5/14 16:40 自民、維新が再審制度見直しへ法案了承 2026/5/14 16:16 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 音楽バンドと一緒に歌う 山陰中央新報 子どもご縁食堂 <9日に48回目を開催> 2024/10/11 04:00 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演