iPS血小板、京大チームが28年に治験へ 2026/5/15 17:30 保存 京都大などのチームは15日、他人のiPS細胞から作った血液成分「血小板」を血液疾患や大量出血の患者らに輸血し、安全性と有効性を確かめる医師主導治験を、2028年1月から開始する計画だと明らかにした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 青森市中心部の複合ビルにクマとどまる 2026/5/15 17:58 阪急阪神、30年度までに運賃値上げ方針 2026/5/15 17:57 多くの意見を勘案し取りまとめ案策定と議長 2026/5/15 17:54 ロ侵略犯罪の特別法廷発足へ運営委設置 2026/5/15 17:49 今国会中に皇室典範改正目指すと衆院議長 2026/5/15 17:38 総意取りまとめ、来週以降に全体会議と議長 2026/5/15 17:38 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 音楽バンドと一緒に歌う 山陰中央新報 子どもご縁食堂 <9日に48回目を開催> 2024/10/11 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる