辺野古転覆、安全管理不適切で同志社を指導 2026/5/22 09:27 保存 沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し、同志社国際高の女子生徒らが死亡した事故で、松本洋平文部科学相は22日、安全管理が著しく不適切だったとして、同校を運営する学校法人同志社を指導したと明らかにした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 スケート高木美帆さんに国民栄誉賞授与へ 2026/5/22 10:17 防災庁設置関連法案が参院審議入り 2026/5/22 10:05 茂木外相、インドで日米豪印外相会合出席へ 2026/5/22 09:50 移設工事学習「教育基本法に違反」と文科相 2026/5/22 09:43 東証、一時千円超高 2026/5/22 09:23 東証、900円高 2026/5/22 09:18 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 息子の背中を押した母の一言 「帰ってきたら?」 お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 2026大中古車博 開催中!