沖縄知事、辺野古事故と平和教育の区別主張 2026/5/29 11:48 保存 沖縄県の玉城デニー知事は29日の記者会見で、同県名護市辺野古沖の船転覆事故を受けて、文部科学省が、同志社国際高の学習プログラムは政治的中立に反すると判断したことに関し、事故と平和教育を区別すべきだと訴えた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 福島市の事業所にクマ、従業員ら4人軽傷 2026/6/2 09:13 東証、反落して始まり一時500円超安 2026/6/2 09:05 ウクライナ首都で複数の火災 2026/6/2 09:01 ロシア軍、ウクライナ首都にミサイル攻撃 2026/6/2 09:01 トランプ氏「1週間でイランと覚書締結」 2026/6/2 07:26 NY円、159円63~73銭 2026/6/2 06:22 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催