コロナ後遺症の患者 次々と慢性疲労症候群 国立精神センター 今年 既に50人診断 2021/11/17 04:00 保存 新型コロナウイルス感染症の後遺症で苦しむ人の中に次々と筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)患者が見つかっている。国立精神・神経医療研究センター病院(東京都小平市)では、今年に入って既に首都圏の約50人の患者を診断、治療している。 ... 残り1103文字(全文:1225文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 道頓堀殺傷、男を再逮捕へ 少年2人への殺人未遂疑い 2026/3/6 05:00 教員不足悪化4317人 公立校 全体8%、島根32% 25年度当初 2026/3/6 04:00 米、イラン内陸攻撃拡大へ 制空権掌握「数日以内」 首都で爆発、交戦続く 2026/3/6 04:00 きれいなピンク、春色 雲南・大東 2026/3/6 04:00 明窓・後悔とは、そこに愛があった証拠 2026/3/6 04:00 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内