対応機器導入 二の足も 店舗や事業者 費用多額に 山陰 2024/7/4 04:00 保存 島根、鳥取両県の店舗や事業者の間で、新紙幣への対応が分かれている。利便性向上に向けて自動販売機や券売機の更新に踏み切ったところもあるが、多額の費用がかか... 残り699文字(全文:776文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 新紙幣対応に事業者苦慮 20年ぶりの発行 7月迫る 機器更新費かさみ恨み節も 2024/5/11 04:00 新紙幣 20年ぶり発行 日銀、初日は1兆6000億円 2024/7/4 04:00 新紙幣のデマに注意 旧札使えなくなるは「ウソ」 便乗詐欺に関係機関が警戒 2024/7/4 04:00 「色鮮やかでびっくり」 新紙幣 両県で流通開始 2024/7/4 04:00 新紙幣の「絵」「顔」身近に 松江、鳥取で作品展示 2024/7/4 04:00 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中!