手話言語条例 島根で広がる 4市町制定、松江は案提出 理解や周知、環境整備へ 山陰 2024/12/17 04:00 保存 手話を言語として尊重し、普及を目指す「手話言語条例」を制定する動きが島根県内で広がっている。出雲、益田両市と吉賀、津和野両町が制定済みで松江市も条例案を... 残り701文字(全文:778文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 手話通訳の人材不足 鳥取は独自取り組み 10年で数2倍に 手話言語条例、島根で広がる 2024/12/17 04:00 鳥取先駆け 「手話は言語」浸透 県条例10年 全国500自治体に拡大/通訳士不足 普及の課題 2023/10/16 04:00 手話甲子園 個性あふれる演技 鳥取・4年ぶり有観客開催 2023/9/25 04:00 手話通訳者の「職業病」 ケイワン 両県でも苦悩 出番増も治療の場少なく 2022/11/15 04:00 障害者の情報アクセス支援 モデル県へ環境整備 鳥取県 2022/2/16 04:00 特集・連載 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 2026大中古車博 開催中! 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求