食事詰まらせ男児死亡、遺族が検審申し立て 2025/5/7 23:18 保存 和歌山県の児童発達支援センターで男児が肉団子を詰まらせ死亡した事故で、業務上過失致死の疑いで書類送検された当時の担任らを検察が不起訴処分としたのは不当として、遺族が検察審査会に審査を申し立てたことが7日、分かった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 消費者庁がエステ3社に措置命令 2026/3/26 16:45 静岡知事、リニア着工の可否判断へ 2026/3/26 16:45 宮城で鳥インフル陽性、9千羽殺処分 2026/3/26 16:38 囲碁棋聖戦、芝野が一力破り初獲得、二冠に 2026/3/26 16:18 台湾野党の前党首に有罪判決 2026/3/26 15:57 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 声優朗読劇フォアレーゼン~戦国のダイ・ハード~ プラバホール会館40周年記念事業