【ドーハ共同】卓球の世界選手権個人戦は23日、ドーハ近郊で行われ、混合ダブルス準決勝で吉村真晴(SCOグループ)大藤沙月(ミキハウス)組が香港ペアを3―1で下し、決勝進出を決めた。