【ドーハ共同】卓球の世界選手権個人戦の男子ダブルス準々決勝で、篠塚大登(愛知工大)戸上隼輔(井村屋グループ)組がエジプトペアを3―0で下し、3位決定戦がないため銅メダル以上が確定した。