文科省、学習評価の仕組み見直す方針 2025/7/4 10:12 保存 文部科学省は4日、教員が児童生徒の学習を評価する際の仕組みを見直す方針を示した。現在評価の一要素となっている「主体的に学習に取り組む態度」を、通知表などで示される「評定」に直接反映させない方向で検討している。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「助け合いながら供給網多様化」と財務相 2026/5/3 22:46 市場変動「適切に対応する」と声明 2026/5/3 22:25 「結束と協力一層強化」と日中韓ASEAN 2026/5/3 22:09 「中東の紛争が経済リスク高める」と声明 2026/5/3 22:08 陸自部隊のロゴに批判相次ぎ、使用中止 2026/5/3 21:03 首相、オーストラリアに到着 2026/5/3 20:27 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校