宇宙生活の「命綱」国産化 CO2除去装置、実地試験へ 月基地、探査車に活用も 2025/7/7 10:11 保存 宇宙で人が暮らすのに必須なのが、呼吸とともに居住空間にたまる二酸化炭素(CO2)の除去装置だ。命綱とも言えるこの装置を今、日本が初めて自前で開発している。2025年度中に国際宇宙ステーション(ISS)に運び、性能試験... 残り981文字(全文:1090文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【シネマ】「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」 シャラメはクズも愛らしく 2026/3/11 19:16 【プレミア】井上芳雄 一つ一つ誠実に努力重ねる ミュージカル界のプリンス 2026/3/11 17:31 【私の本のハナシ】「弔いのひ」の間宮改衣さん 2026/3/11 16:00 元日の大地震、あわてて会社に向かったメーカー社長が見た衝撃の光景 2026/3/11 13:00 「試験問題で涙」灘中入試に出題されたパレスチナの詩は政治的にかたよっている? 2026/3/11 11:30 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 2026大中古車博 開催中! 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント