益田翔陽 チームに粘り終盤勝負 夏の高校野球島根大会 山陰 2025/7/9 04:00 保存 3年生が3人と少なく、2年生主体の若いチームだけに勢いに乗りたい。 主戦右腕の柳井は直球を主体に変化球を織り交ぜ、打たせて取る。捕手浜田はストライクゾーンの幅を有効に使い... 残り649文字(全文:746文字) この記事のタグ 夏の高校野球2025 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 開星、ミス響くも主軸に将来性 鳥取城北、左腕に苦戦し三塁踏めず【夏の甲子園・山陰勢回顧】 2025/8/16 04:00 開星、3回戦進出ならず 夏の甲子園 仙台育英に2-6 2025/8/15 04:00 開星、団結の総力戦 泥くさく健闘も壁厚く 第107回全国高校野球選手権大会 第9日 2025/8/15 04:00 開星・松崎「自分がかえす」 2年生主砲が全得点 第107回全国高校野球選手権大会 第9日 2025/8/15 04:00 開星・田中、攻守で存在感 打っては2安打、三塁手で好捕 第107回全国高校野球選手権大会 第9日 2025/8/15 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん