野生のニホンザルによる農作物被害が問題になっている島根県川本町の生産者らの間で、サルの群れの位置をスマートフォンなどで共有するシステム「サルイチ」の運用が始まった。群れの居場所や行動を最新の...
サルの居場所、スマホで共有 川本町「サルイチ」運用 登録者にメール通知 農作物被害の未然防止図る
残り870文字(全文:966文字)
続きを読むには会員登録が必要です
無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると
付きのデジタル記事が月5本まで読める
ニュースレターで最新情報を受け取れる
プレゼント応募や、クーポンが利用できる












