デフリンピック日本選手団、最多273選手 2025/7/31 15:56 保存 11月の聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京デフリンピック」の日本選手団が31日発表され、競泳男子で前回4冠の茨隆太郎(SMBC日興証券)や陸上男子100メートルで2連覇を狙う佐々木琢磨(仙台大職)ら史上最多273選手が選ばれた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 自民党の西村選対委員長が訪中 2026/5/3 01:31 中国外相、スーチー氏と面会 2026/5/3 01:10 台湾総統がエスワティニ国王と会談 2026/5/3 00:14 滋賀の国道で3台絡む事故、14人負傷と消防 2026/5/2 23:41 8歳長女殺害疑い、母親逮捕 2026/5/2 23:19 中国調査船が尖閣沖の排他的経済水域離れる 2026/5/2 23:02 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催