被爆者団体、首相に核禁条約への参加求める 2025/8/6 11:21 保存 広島の被爆者団体は6日、広島市で石破茂首相と面会し「核兵器禁止条約は核軍縮を進める実効性のある唯一の場」として参加を求めた。石破氏は条約には触れず、原爆投下の「記憶を継承する使命はわれわれの義務だ」と述べるにとどめた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 群馬県伊勢崎市の河川敷で遺体発見、遺棄か 2026/5/2 10:37 18歳女性殺害疑い、58歳男を再逮捕 2026/5/2 10:13 港湾封鎖でイラン7千億円超損失と米試算か 2026/5/2 08:49 強風で山形新幹線に遅れ 2026/5/2 08:47 撤収の在独米軍部隊、米国や他国に再配置か 2026/5/2 08:40 米国防総省が在独米軍5千人撤収方針を確認 2026/5/2 07:14 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力