隣県にらみ審議長引く 改定額、適用遅れも 最低賃金 山陰 2025/8/23 04:00 保存 最低賃金の改定額を決める都道府県ごとの審議会の議論が例年より長引いている。引き上げ額を巡って労働者側と経営者側に隔たりがあるのに加え、人材流出への警戒から隣県の審議をにらんで結論を... 残り823文字(全文:914文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 自動物流道路7千万トン輸送 東京-大阪の需要推計 2026/3/17 04:00 教えの庭から ここに教会があるということ 浜田・益田カトリック教会主任司祭 大西勇史 2026/3/17 04:00 つどう仲間 広島工業大学同窓会・山陰支部の集い 2026/3/17 04:00 みんなの子育て24時間(23) フリーアナウンサー、4児の母の原田笑さん 家族全員で家事回す 2026/3/17 04:00 かあちゃんの一押し献立 イカポテト JAしまね隠岐どうぜん女性部 2026/3/17 04:00 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求