冬眠前、クマ出没に住民警戒 島根県内、果樹伐採や早期収穫 昨年は民家で被害も 山陰 2025/9/30 18:25 保存 冬眠前の秋に出没が増えるツキノワグマに、島根県内の住民が警戒を強めている。過去に人的被害が出た県西部では住民有志が自治体の支援を受け、管理できず放任状態となった果樹を伐採する動きが... 残り828文字(全文:919文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【島根県・鳥取県のクマ目撃マップ】目撃情報をマップで可視化(4月17日更新) 2026/4/17 20:30 クマの生態、対処法知る 雲南・吉田小 実物の毛皮に触れる体験も 2025/9/11 04:00 クマに出くわしたらどうする? 襲われたら? 雲南で小学生学習会 2025/9/7 06:00 紅葉の名所でもクマ目撃相次ぐ 安来・清水寺、注意促す 2025/9/6 04:00 緊急銃猟、不安抱え開始 自治体は準備急ピッチ 2025/9/1 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校