木次線・出雲横田-備後落合、収支率0.2ポイント悪化2.7% JR西22~24年度 山陰 2025/10/30 04:00 保存 JR西日本は29日、利用者が低迷するローカル線の2022~24年度平均の収支を公表した。同社が交通体系の在り方協議を沿線自治体に申し入れている木次線出雲横田(島根... 残り741文字(全文:823文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 民間任せの仕組み変えよ 鉄道維持へ公的支援必要 関西大教授 宇都宮浄人氏 <どうする木次線> 2025/9/18 04:00 問われる「なぜ路線維持」 地域の将来考える視点で 川崎市市民ミュージアム学芸員 鈴木勇一郎氏 <どうする木次線> 2025/9/17 04:00 木次線・出雲横田-備後落合は23人 24年度の輸送密度公表、JR西 前年度から大幅減、厳しさ続く 2025/8/6 22:25 木次線 問われる存在理由 「大量輸送の特性発揮できず」 JR西、24年に在り方協議表明 <どうする木次線> 2025/6/3 04:00 論説 JR西の決算と赤字路線 “不況宣伝”は通じない 2024/11/16 04:00 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん