福島原発の廃炉作業に国が責任を持つと首相 2025/12/2 17:40 保存 高市早苗首相は2日、東京電力福島第1原発を視察後、原発の廃炉作業に関し「安全確保を最優先に、地元の理解を得ながら取り組むよう東電を指導するとともに、国が最後まで責任を持って取り組む」と記者団に述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 磐越道事故、北越高から関係書類任意提出 2026/5/17 11:20 WHOがエボラ出血熱で緊急事態宣言 2026/5/17 09:55 ロシア巡航ミサイル、京セラ子会社製品使用 2026/5/17 06:33 サッカーACL2でG大阪が優勝 2026/5/17 04:44 タイ首都で列車とバスが衝突、8人死亡 2026/5/17 04:36 中国、米国と関税引き下げで合意と主張 2026/5/16 23:03 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 脳トレはじめてみませんか? 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 2026大中古車博 開催中!