大田市新庁舎、再び設計変更 5階→4階、床面積1000平方メートル削減 物価高影響、10億円前後圧縮 2025/12/17 04:00 保存 大田市が16日、市役所の新庁舎整備について、6月の基本設計中間報告で7千平方メートルとしていた床面積を、6千平方メートルに削減することを明らかにし... 残り672文字(全文:746文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 <解説>大田市役所の新庁舎、再び設計変更 費用上振れ、根強い懸念 2025/12/17 04:00 大田市長の報酬、30%削減継続 条例可決、市議会 2025/11/20 04:00 市庁舎耐用年数調査 要望書を再び提出 大田市に市民団体 2025/10/28 04:00 〈解説〉新庁舎なお理解得る必要 大田市長選 2025/10/21 04:00 楫野氏 新庁舎進める「総事業費100億円はない」 2025/10/21 04:00 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん