福岡地裁、消防職員の酒気帯び免職取り消し 2025/12/19 17:41 保存 福岡市消防局の係長だった60代男性が2023年、前夜の飲酒が原因の酒気帯び運転の疑いで摘発されたことを理由に懲戒免職とされたのは不当だとして、取り消しを求めた訴訟の判決で、福岡地裁は19日、処分を取り消した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 東京ドームシティの事故で作業員死亡 2026/4/21 20:08 国家情報会議法、今国会で成立の公算大 2026/4/21 20:07 南大西洋でかつての世界最大氷山砕け散る 2026/4/21 19:56 中国圧力で外遊取りやめと台湾総統 2026/4/21 19:20 要請無視し再生医療継続、厚労省が停止命令 2026/4/21 19:13 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 「ゼロからの挑戦~楽天イーグルス創設に学ぶ突破力。仕事の壁にぶつかった時、私が必ずやってきたこと~」池田敦司氏が講演 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した