辺野古大浦湾で軟弱地盤改良くい打ち再開 2025/12/19 18:12 保存 米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、防衛省は19日、辺野古東側の大浦湾で軟弱地盤を改良するため、海底にくいを打ち込む作業を約半年ぶりに再開した。6月に大型作業船が現場海域から退避し、作業が中断していた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 NY原油、一時109ドル台 2026/4/2 20:46 イランが湾岸諸国の米系工業施設攻撃 2026/4/2 20:46 日英伊が次期戦闘機開発合弁会社と契約締結 2026/4/2 20:45 中国が核兵器製造施設拡張とCNN 2026/4/2 20:35 横浜・戸塚の事故で女児死亡 2026/4/2 20:31 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2